リザーブドクルーズ
トップ・リザーブドクルーズ
予約・資料請求・お問合せ
新聞雑誌取り上げ記事一覧
トップ > 横浜再発見!今と昔探検クルーズ
探検クルーズ

横浜港の歴史と産業を
海の上から探索する

ピア象の鼻桟橋から約45分間のクルージング
平日:11時/12時/13時/14時 全4便出航
土日:11時/12時 全2便出航
毎週月曜運休日

定員
50名様

出港時間
11:00 産業編
12:00 歴史編
13:00 産業編
14:00 歴史編
乗船時間
45分

料金 二便セット割引料金
大 人 1,200円 大 人 2,000円
中高生 800円 中高生 1,500円
子 供 600円 子 供 1,000円
乗下船場所:ピア象の鼻桟橋
予約
旅行関連事業者の方へ

探検クルーズマップ

今と昔探検クルーズ予約状況

ホームページをリニューアル致しました。
新規ホームページに日程がございます。
下記URLよりご確認下さい。
http://yokohama-cruise.com/tanken.php


※予約状況が反映されるまで時間が掛かる場合があります。

横浜再発見!今と昔の探検クルーズ
開港の様子 昔の地図

歴史編

ペリーの黒船来航をメインに横浜港の歴史をご紹介するクルーズ
横浜開港の地「象の鼻桟橋」を出航し、横浜赤レンガ倉庫、大桟橋、山下公園などの横浜の観光スポットをめぐりながら、その成り立ちや歴史をご紹介します。
船内モニターには、昔の地図や、当時を描いた絵画、写真などの参考文献を豊富に映し出し、夫々の名所の今に至るまでの姿を ご覧いただけます。
そして、船はペリー提督率いる黒船が停泊したといわれる「ペリーポイント」へ。 現在とは全く違う海岸線ではありますが、ペリーと同様に船から上陸地である横浜を眺めていただきます。 当時の地形や上陸の模様、幕府側とのやり取りなどをご紹介しながら、現在の国際色豊かな横浜誕生の物語もお楽しみいただきます。
港湾

産業編

現在の横浜港の姿と行き交う船舶をご紹介するクルーズ
「象の鼻桟橋」を出航後、横浜港の代表的な埋め立て埠頭である山下埠頭、大黒ふ頭を見ながら、船は一路ベイブリッジへ。 横浜港のシンボルでもあるベイブリッジをくぐると、本牧ふ頭のコンテナバースに入っていきます。
日本有数の貿易港である横浜港のコンテナ荷役の中心をじっくり見学いただきながら、取扱貨物の種類、数量、貿易相手国の ご紹介はもちろん、荷役に携わる船舶やガントリークレーンなどの港湾設備のご紹介もいたします。
桟橋への折り返しでは、今でも横浜港内に残る米軍基地である「ノースピア」やドラマ・映画の「海猿」で一躍脚光を浴びた 海上保安庁などもご紹介いたします。

リザーブ1でご案内いたします。


使用船舶は旅客定員68名、全長20メートルのカタマランクルーザー。 走行安定性抜群でキャビン・デッキ共眺めの良さが魅力です。
また、船内のモニターにはリザーブドクルーズが独自に編集した映像が 映し出され、窓外の景色とともにお楽しみいただけます。
リザーブ1

みなとみらい
reserved cruiseリザーブドクルーズwww.reservedcruise.com 株式会社ケーエムシーコーポレーション<br /> 045-504-1094・045-290-8377

クルーズ

Copyright (C) 1996-2011 Reservedcruise. All Rights Reserved.